明るい未来を感じる音楽づくり

みんなが楽しめる楽曲制作

明るい未来を感じる音作りを大切にしています。オリジナルソング、CMソング、映像のバックトラック、社歌、すべての音楽には、どこか「明るさや希望、未来」が感じられること、これがA&Kの音楽制作ポリシーです。

企業のグローバル化に伴い、世界中のスタッフが、会社のポリシーを共有するには、「歌」が最適です。 A&Kは多くの企業VP制作に携わった経験に基づき、多言語な作詞家たちとのインターナショナルなチーム体制で、イメージソングの制作をお客様と共に創造してまいります。

<社歌・イベントテーマ曲プロデュース実績>

・日本郵船社歌 (英語歌詞)

・Panasonic社歌 改めグループソング(作曲は久石譲氏、日本語版グループソングの作詞は森雪之丞氏という豪華版)(英語歌)

・インターナショナルスクール Star Brains校歌(英語歌)

・SDカード テーマソング(Ceatecイベント用)

・上海万博 日本館 ミュージカル (中国語歌詞、練習用中国語仮歌も) (作曲は服部克久氏)

・ENP 産学連携プロジェクト

【内容】

-1’00 翼よ 光る世界へ (深見 ちえ)
-2’05 Sun Balance (林 いちご)
-2’45 シャイニング・デイ キミと (Campus Hitsより読モ企画)
-3’18 灰羽連盟 サウンドトラック ハネノネ (作詞&vocal:Julianne)
-3’55 アソボット戦記五九 オープニングテーマ曲 海外用英語(訳詞&vocal:Brad)

【内容】

-0’15 AV機器メーカーceatec用映像オープニング曲
-1’15 電気機器メーカー有機LED プロモーション映像より
-2’16 葉祥明の絵本「犬のジェイクシリーズ」より(ソフトバンククリエイティブ)
-3’00 オリジナル作品

Artist PV 

Komei (コンタクトボール世界チャンピオン)

Photo Exhibition

Anup Shah: African photographer

Corporate video

南部鉄器の魅力

Sound Logo in CM

ありがとう、ケンさん

英語に関するサービス

子供向けの英語の歌やコンテンツ制作での受賞

音楽プロデューサー Ken Sakata

繊細でかつ豪華な音作りを得意とする。CM・コンテンツ・イベント用テーマ音楽、シンガーへの楽曲提供、海外レコーディングなどを手がけ幅広く活動。サウンドエンジニアリングではアメリカ、ブラジル、オーストラリアから、国内外のプロフェッショナルから頼られる存在。

 

<Demo reel>

 

→  本人出演のCM(JASRAC)
→  故志村けんさんが出演していたパンシロン液の懐かしいCM

→  2000年代前半のJ Sportsの各スポーツテーマのジングル(producer: Mr. Onuki)

→ マスタリング前と後の聴き比べ (0:35あたり):アジムスの名ドラマー、Ivan Conti ママオのプロジェクトから

当サイトで販売しているロイヤリティーフリーのオーディオはすべてKen Sakataのオリジナル楽曲です。

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