ブラジリアン・フュージョンの至宝が、現代屈指の グルーヴ・マスターを迎えて贈るスペシャル・ライヴ
ブラジル音楽の神格たちが、約15年ぶりに東京で出会う。「フライ・オーヴァー・ザ・ホライズン」等の定番を送り出したブラジリアン・レアグルーヴ~フュージョンの最高峰“アジムス”と、「サマー・サンバ」「バトゥカーダ」等の名曲を生んだメロディ・メイカー、マルコス・ヴァーリのコラボレーションだ。アジムスは‘73年の結成。初代キーボード奏者J.R.ベルトラミの他界後、キコ・コンティネンティーノが参加し、2016年のアルバム『フェニックス』で劇的な復活をとげた。そしてマルコスは先ほど、ディスコ/ブギー路線をアップデイトした9年ぶりの新作『センプリ』をリリースしたばかり。新たな最盛期を迎えたマエストロたちの再会に胸が高まる。
2019 10.25 fri., 10.26 sat., 10.27 sun.
Blue Note Tokyo にて

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ただいまA&Kではこの伝説のドラマー Ivan Conti ママ~オとその日本人弟子である青山秋利氏の共作アルバム「さざなみ」のリリース準備を進めています。2002年「Amizade」発売以来17年ぶり! ママ~オは70歳になりました。今年は矢沢永吉さんも70歳。70歳と仕事する機会がなぜか多いような気がします!